category: その他の紅茶のこと   1/3

道の駅でモンブランを喰え!

 米こめフェスタが落ち着いたので、小官は離脱。 道の駅とおわにショウガシロップを買いに来ました。 せっかくですのでモンブランでも喰います。 注文してから待っている間に、四万十川でも眺めます。 アザラシさんは寒冷地仕様なので、アイスクリーム仕様のモンブランを。 小官はノーマルの地栗モンブランを発注。 マロンペーストの濃いやつが口の中で暴れまわります。 なお、もちろん飲み物は地元の紅茶、しまんとレッド...

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紀伊半島触接の旅後編:Sion808

 久々に使ったカテゴリ「その他の紅茶のこと」。 紀伊半島北部の三重県の津ぅ。 そこにある紅茶の店。 まあ、こだわってるのは紅茶以上にバラみたいだけど。 小官ほどの捕食者ともなると雰囲気になじめませんが無理やり威力偵察を敢行します。 りんごギシギシのアップルパイ。 りんごの詰め方が容赦ない。 クオリティーキャンディ。 古都キャンディ周辺の産である でっかい鉢みたいなグラスが面白い。 ・・・物まねタレ...

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紅茶専門店ディンブラ

 カテゴリ「その他の紅茶のこと」・・・超久しぶりに使ったぜ。 鎌倉からとんぼ返り! しかし、道中に藤沢市があるじゃないか。 地紅茶サミットでお世話になった磯淵さんのお店があるな。 潜入! 小官は、スリランカではヌワラエリアが好き。 心地よい渋みがよい。「パンジェンしい」わけですwwww ところがどっこい!? ルフナに「イチオシ」と書いてあらあ。 そこそこスモーキーなルフナはどちらかと言えば好きな部類だ...

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登録有形文化財で生野紅茶をいただく

 エクスカーションの登録有形文化財である井筒屋にやってきました。 こちらの建物も古い建物を解体修繕して交流拠点として活用しているそうです。 ここでは生野紅茶がいただけます。250円。 おばちゃんが説明してくれますが、一行から補足説明がありますか、と問われる。白瀧さん達が何年も奮戦していることや、国産紅茶について少々説明。他の産地の紅茶だからそんなに詳しくはないんですが・・・ 井筒屋ができた経緯を記...

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岡山後楽園和紅茶初売り

 とまとまファームさんが加工した岡山後楽園産茶葉使用の和紅茶の初売りがありました。 単品なら500円で、2.5gのバッグが10個入なのですが、今回はお得なセットメニューも。 この袋がそうなのですが、後楽園の井田(せいでん)から取れたもち米を使って作られたおかきが三種類もついて1000円なのです。後楽園内部でしか買えないレアさ加減を加えなくてもお得な状況です。 この袋がそうなのですが、後楽園の井田(せいでん)か...

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ヒルクライム

 毎年10月には高梁でヒルクライムレースがあります。自転車で坂を上がり続ける・・・小官には無理です。 そんなレースとは関係なく、借りていた芋掘り機を返しに行きます。 そのルートがヒルクライムレースのコースに重なっているわけです。 今回は道中でウルイの群生地を発見。春になれば新芽をひたしにしたいところです。 またまた道中で建設中の岡山第二発電所横を通過。メガソーラーです。 二ヶ月ほど閉まっていた直売所...

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紅茶加工in静岡

 静岡編です。もうちょっと続きます。 加工の実習をやっているのは静岡県静岡県駿河区。丸子紅茶の工房です。 岡山県から来た我々が、静岡県の加工施設で、石川県の加賀の紅茶を加工しています。 すごい設定だな・・・ 加工施設の外にはこのような箱が・・・これは「まむ○を漬けた焼酎」なのでしょうか。 折角「ま○し」を漬けるなら焼酎は乙類を使っていただきたい。 完成した紅茶を飲み比べだ! 加賀の紅茶はなかなかうま...

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紅茶の加工実習

 静岡編です。 静岡なんだから、お茶! なかでも紅茶についてお勉強です。 この日は丸子紅茶で有名な村松二六さんの茶畑に潜入。 圃場の真ん中あたりで海抜197m。できればもう少し高さが欲しいですが、植えてあるのがあまり寒さに強くない「べにふうき」ですので、贅沢は言えません。 一本だけ植わっている秘密のアッサム種の血が濃い品種はやっぱり葉っぱが大きいな。 山の畑からかえって今度は加工の実習です。 この日は...

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後楽園紅茶

 そろそろ紅茶の加工シーズンに入っています。 岡山後楽園の茶畑は毎年茶摘みの行事に供されたのち、緑茶と紅茶用に刈り取りが行われます。 紅茶用の茶葉は高梁紅茶の工房で加工されます。 この写真は水分を調整してしなしなにする工程です。 それにしても紅茶工房のの機材が毎年増えているな。 乾燥しているところ。 ドラムが回転して熱風の中を茶葉が舞い踊ります。 後楽園の茶葉は加工者が管理したり刈り取ることができ...

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地紅茶まつりと百年紅茶

 地紅茶列車から降りた一行を待ち受けていたものは・・・ 高梁高校コーラス部による歓迎の歌でした。 また市長挨拶は主に観光PRと化していました。県外からの乗客が4割もおり、9割近くが市外からの乗客ですので、のちの観光客増加につながれば願ったり叶ったり。 会場に向かって出発間際に、チョイ悪侍さんとハングル侍さんが「どちらが一行を先導するか」で対立、斬り合いの事態に・・・ 勝ったチョイ悪侍さんが先導し、ハン...

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