category: 高梁紅茶のこと     1/15

高梁川の恵みと賜物展二日目

 なんと連日出店補助である。 高梁紅茶は瀬戸内レモン紅茶も入ったフルラインナップである。 天満屋にはファーストフラッシュが常設されているので、試飲もファーストフラッシュである。いつもより贅沢なのは場所柄だな。 アザラシさんがワンオペしている様子。 高みの見物でなく、二階部分の出店の様子を観察したついでに下を見たらこうだった。 昼食時に二店向こうのから肉みそon白飯が届けられる。 隣のサトタクのブース...

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高梁川の恵みと賜物展一日目

 急遽代打で高梁紅茶のサポート。 場所は天満屋倉敷店である。 主催は倉敷市だそうな。流域連携だな。 一階部分は七店舗。中空方陣である。 む? サトタクが自社製品をさりげなくPRしている・・・・ この日は何かに行き詰ったらしいかまちゃんが登場。 何かつかめたのだろうか。 立ちっぱなしはきついので散歩に出たら倉敷駅でこいつに遭遇。 一生乗ることはなかろうな。興味もないのだから残念でもないけど。 おなかが...

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高梁地紅茶まつり

 今年も地紅茶祭りが高梁で開催された。 先の地紅茶サミットからなのでもう六回目かな? 今回もサミットと被っての開催www なかなかの賑わい。 途中、少し雨が降ったけど 栄町商店街にアーケードが残っていてよかった。 紅茶足湯でのハブハブ。 紅茶足湯デビューなので紅茶を飲みながらとは、早くも上級者の風情。 小官、カフェ担当で結構忙しい。 そんなところにトマトマファームさんからカレーの差し入れが。 ほっ...

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ウルバーノに高梁紅茶を食べに・・・・・・

 タイトルからしておかしい、という向きもあろう。我慢してくれ。 ああ、十勝和牛のハンバーグに乗っているチーズはやはり十勝ものらしい。 さすがは北海道フェアである。 まあ、ケーキ類など一式は食べておかないとな。 パンナコッタやジュレなどもいただく。 そうそう、これこれ。 「高梁紅茶のジュレと桃のコンポート」。三種類のデザートから一種類選ぶが、こいつだけ説明が二行に渡り、異様に詳しいのだ。 桃と紅茶。...

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ももてなし

 帰りに江戸を通りかかる。 行ったことのなかった、とっとりおかやま新橋館に潜入を試みる。 なあに、新橋の駅前だから、おのぼりさんに優しいのだ。 成羽名物のアレが! 金平饅頭である。 セットよりバラ売りの方がはける、とは店長のN山さんの言。 ほれほれ、酒もありますぞ。 東京方面に行くときに手土産を忘れた岡山県人はここでダメージコントロールしてください。 ああ、もちろん高梁紅茶がありますとも。 ときに...

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第十五回全国地紅茶サミットin奈良「ならではの紅茶&香茶」二日目

紀伊半島触接の旅。 全国地紅茶サミット二日目。 各開催地の幟旗が順送りになっているので、第11回の高梁での旗もちらほら見えます。 やれやれ、これくらいの方が接客しやすいが、月曜日なのにこの人入りとは恐れ入ったぜ。 「備中松山城」に反応して「快風丸とか思い出した」と言ってる若者がいたので聞いてみると同志社大学の学生だった。 新島襄創設のこの大学では渡米のいきさつについて現在も習うらしい。 会場にも余裕...

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第十五回全国地紅茶サミットin奈良「ならではの紅茶&香茶」一日目

紀伊半島触接の旅。 そもそもこのために来たのだった地紅茶サミット。 試飲が39か所とはすげえな。地紅茶サミット世話人会のブースでは複数の茶園のものを扱ってるはずだから、実質40種類を超えます。すげえ。 一日目は日曜日ということもあって、かなりの人出。 高梁紅茶のブースも四人体制で切り盛りしてますが、ゆっくりと接客や説明ができないほど。 大変な賑わいだ。 とりあえず目立ってやろうとおもって産業観光課から...

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高梁地紅茶まつり:參

 地紅茶祭りの様子最終回。 六種類ある国産紅茶は飲み放題。 それに、レモンやミルクの添加、またはそれぞれに砂糖足したり、紅茶同士を混ぜたり。 無限に楽しみ方がありますな。 商店街を交通規制してるので、高校の楽団も展開できます。要するに高校と商店街のコラボです。 もちろん神楽も高校生が。幼少から神楽を習っている学生も多く、高校くらいになると10年以上のキャリアを持つものも多いとか。 JAを中心にフォック...

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高梁地紅茶まつり:弍

 高梁地紅茶祭りの様子。 地紅茶サミットから数えて5回目。 高校生たちが6種類の国産紅茶を点てる地紅茶カフェは二百数十人の利用があった。 隣の販売ブースではまつのおさんが茶葉や関連商品を売りまくっていたが、なんじゃこれは? うまいじゃないか。添加物も無しか。やるね。 いつのまに出来たのか高梁紅茶弁当。 さすがは商売上手だな! あ、伊賀町の暴れ馬さんだ。 カフェから持ち込んだ紅茶を飲みながら、地紅茶足...

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高梁地紅茶まつり:壱

 地紅茶祭り始まる! 今年も高校生が大活躍。 実際のところ、大勢いるので手数は多い。展開も収納も早いのである。 「戦いは数だよ兄貴」 ドズル・ザビ中将の言葉が頭をよぎります。 さて、小官の担当は地紅茶カフェ。 紅茶を点てるのが仕事ではなくて、高校生が紅茶を点て続けられるようにするのが仕事。 さらに足湯に湯を供給しなくてはなりませぬ。 ところで、紅茶に添加して変化を見るための牛乳がなかなか良いものら...

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