八朔の祭り

食べ物を求めて右往左往したり、ちょっとは観光したりの壮絶な記録
2013/08/30(金)
 とある事情により、何年か参加してなかった今のジョーさんの八朔の祭り。

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 参加する、というのは調理補助として今のジョーさん宅で行われる大宴会に参加するということ。
 毎度のことながら鮎の担当。

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 半分は開いて塩水にくぐらせ、半日ほど生乾きにします。
 主に見た感じで小さなものを開きにしました。

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 半日後。
 宴会開始直前に焼き始めます。
 大振りなものは踊り串を打った上で化粧塩、本格的に焼きますが、竹製の焼き串は後で回収して再利用するケチ仕様です。
 開きは、「たべやすい上に、頭まで食べられる」と評判。実は開いたあと、包丁の柄で頭蓋骨にダメージ加工を施しておいたのです。
 しかし、食べる方で参加した嫁には不評で、串の方がよい、とのこと。なぜ?

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 となりでは肉を焼いていますが、ふと見ると焼肉のたれが「戸村のたれ」とな?
 ここは宮崎か?

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 最後には打ち上げ花火で閉会。700か800発ですが、連続して短時間でやっつけるのでかなり豪華です。
 ちなみに花火は地域の行事なので、今のジョーさんスポンサーではありますが個人花火ではありません。



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