石切りからの・・・陶芸の森「虹の泉」

食べ物を求めて右往左往したり、ちょっとは観光したりの壮絶な記録
2017/03/11(土)
 愛知から南回りで帰るのはわけがある。

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 三重と奈良の境にある「陶芸の森 虹の泉」をみるため。

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 一人の陶芸家が35年以上をかけて作り出す雲上の世界、らしい。

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 陶芸家の死後にも家族や関係者の支援で作り続けられている様子。

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 作品が胴切りになっているのは、大きすぎて窯で焼けないかららしい。

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 6反近い面積はタイルでおおわれている。よく見ると、虹の泉製作者、東健次氏の名前が見える。
 大都市からとおいけど、なかなかいいぞ。

 石切に行ったのが目的だったけど、石切以外のほうが長いという突っ込みは無用である。


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