東瀬戸内お呼ばれ紀行⑨大塚美術館

食べ物を求めて右往左往したり、ちょっとは観光したりの壮絶な記録
2017/03/28(火)
 なかなか楽しい大塚美術館。

DSCF3303_20170223225159a9c.jpg
 みなさんエスカレータだそうなので小官はだれも使わない階段をかけ登ります。
 一気にいけました。めでたい。

DSCF3308_20170223225201f47.jpg
 なかなかおもしろい企画。
 フェルメールの代表作になりきって撮影できるwww

DSCF3315_20170223225202406.jpg
 パトラッシュ…。僕は見たんだよ。一番見たかった、ルーベンスの2枚の絵を。

DSCF3316.jpg
 くだらない!
 でも買いそうになって困る。大変困るのだ。

DSCF3317_20170223225205c6c.jpg
 あああ、なかなかよい。
 でも最後の晩餐がゴーフルだったらどうしよう。
 
 キリスト昇架を描いた作品が多いが、たいていのキリストは筋肉ムキムキ。
 なぜだ? 弾圧されてたんじゃないのか?
 最後の晩餐でもプロテインを食べたのか?


面白かった? ランキングに参加していますので、下のスイッチも押してください!

人気ブログランキングへ
こっちが岡山県の地域情報ランキング・・・5位くらい
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
こっちは田舎暮らしのランキング・・・30位くらい
関連記事
この記事へのコメント
「盲亀の浮木」
人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

このように考えてみると、
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと100万人!!

そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。
2017/03/28(火) 21:50 | URL | 大自然の法則 #-[ 編集]
URL:
Comment:
Pass:   
この記事のトラックバックURL
http://0145930929.blog3.fc2.com/tb.php/2576-971769b9
 この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

 | Copyright © 統合作戦本部~Integrated Directorate of Operations~ All rights reserved. | 

 / Template by パソコン 初心者ガイド