食べ物を求めて右往左往したり、ちょっとは観光したりの壮絶な記録
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 なかなか楽しい大塚美術館。

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 みなさんエスカレータだそうなので小官はだれも使わない階段をかけ登ります。
 一気にいけました。めでたい。

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 なかなかおもしろい企画。
 フェルメールの代表作になりきって撮影できるwww

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 パトラッシュ…。僕は見たんだよ。一番見たかった、ルーベンスの2枚の絵を。

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 くだらない!
 でも買いそうになって困る。大変困るのだ。

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 あああ、なかなかよい。
 でも最後の晩餐がゴーフルだったらどうしよう。
 
 キリスト昇架を描いた作品が多いが、たいていのキリストは筋肉ムキムキ。
 なぜだ? 弾圧されてたんじゃないのか?
 最後の晩餐でもプロテインを食べたのか?


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コメント
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「盲亀の浮木」
人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

このように考えてみると、
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと100万人!!

そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。
2017/03/28 21:50 大自然の法則 URL [ 編集 ]















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