紀伊半島夏の喰い倒し紀行:お食事処大和

食べ物を求めて右往左往したり、ちょっとは観光したりの壮絶な記録
2017/07/23(日)
 小官の祖母は「やまと食堂」なる飲食店を営んでいた。
 その店の鉄板は今、イベント専用でサトタク等が運用する。

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 和歌山の勝浦にあるのは「お食事処大和」。関係ない店だWWWWW

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 まずはマグロのフライ。
 赤身と血合の二種混合。
 赤身はフィレ肉っぽい。赤肉だからか哺乳類との距離が縮まった。

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 勝浦は太地の隣。クジラも行っとく。
 海のジビエだな。

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 まぐろ丼の最上位機種「DX」とな?
 すべて生マグロとはさすがは専門店なのである。

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 中とろ、赤身、中落、魚種もビンナガからメバチくらいまで混ざっている。
 そして、一枚が広い。ご飯を巻いてたべられるほど。
 さすがはマグロの町である。


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