採卵の打ち上げ

 以下の画像は「サカナイト」っぽいですが違います。

DSCN6994.jpg
 採卵が終了したので、打ち上げ。
 この日はマグロがいたので解体し、脊柱や頭蓋骨を焼いています。

DSCN6995.jpg
 焼き上がりを待つ間にキノコ仕立ての猪汁。
 有漢町でも川関はイノシシさんがたくさん獲れるところで。
 ナメコも原木栽培である。

DSCN7000.jpg
 朝どれウマヅラハギ。
 薄造りの肝和え。
 ポン酢を注いでいる様子。

DSCN7002.jpg
 貰い物のシマイサキ。
 深夜どれの釣りもの。
 一匹づつ活〆にしてある。
 実に丁寧。実に香ばしい皮。
 焼くのに使った炭も地物である。

DSCN6998.jpg
 アザラシ米を使った握りずし三点。
 左から、プラチナサツキマスのスモークトラウト握り。
 境港沖のクロマグロ。沿岸ものであり冷凍でない。
 採卵に使ったプラチナサツキマス(脱水シート使用)。
 鮭と違ってサツキマスは本来もう一回産卵するので、この時期でも鮭ほど味が落ちないようだ。
 



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